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えーっ。 見終えて特に感想ナシ!

一緒に行った次女も「で、どういう映画?」と。


コクリコ坂から


帰りに、前を歩いていた1年生くらいの女の子が

「ねぇ? おんなじお父さんじゃなかったんでしょ?」と

お母さんに聞いてた。

こんな大人な疑問が残る映画がジブリなのかな?


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アンストッパブル

アンストッパブル-1

面白いトコはすべて予告で見せてた。

だから、ちっとも楽しくなかった。











どうしてもコレ! っていう作品が無かったんで、

時間的に合うという理由で観に出かけたんですけどね。

大奥-2

特に期待もしてなかったんですけど、

ホントに、なんだか、

いろんなトコロがスカスカな、

そんな映画でした。










原作はアニメだとか。

しかも、続くんですねぇー

エアベンダー-1

なんだか、ずいぶんと、雑な大味な映画で、

がっかりでした。










パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々
パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々-2


もうちょっと歯ごたえのある作品かと思っていたのですけれど、
吹替えで観たのがいけなかったのか...かなりのお子様向け...でした。


そんな中でも、
ユマ・サーマンのメドゥーサだけは、
蛇頭も最高に似合ってて、楽しめましたけど。










通路を走る子供。
荷物をガサガサしながら、その子供に「帰る?」と
フツーの声で聞く(たぶん)おばあちゃん。

後半は全く集中できない最悪の状況でした。




かいじゅうたちのいるところ
かいじゅうたちのいるところ


3~4歳の子供には無理なお話だよね。


加藤清史郎くんが吹替えしてて、
予告っぽく楽しげな「注意事項」を流してた、
そこんトコロが間違いだと思います。
あれなら小さな子も見られると思うよね。



お隣の席にいた父子。 
こちらもたぶん3~4歳ぐらいのお子ちゃまだと思うけど、
「どうして?」 「どうしてだろうね」
「なんで?」 「何でだろうね」
...と初めのうちはずーっと繰り返し話しながら見ていたけれど、
3分の1が終わったくらいで出て行ったきり、戻ってきませんでした。


こんな事情で、空想の世界もまるで楽しめず。











観たい時間に上映してたのが吹替え・・・まぁ、いいか。



本物のマイケル・ジャクソンの次に観たのは

ニセモノのこちらの作品。

2012

確かにすごい映像なのだけれど、

走っても、飛んでも、落ちても、
絶対に大丈夫な感じがあって、
どうもドキドキハラハラできない。

ワタシには残念な映画でした。











なんかねぇー。

途中から、かなりがっくしで、

これも“奴ら”が出てくる映画だったのかと...

“奴ら”が出てくるまでは、結構マジで観てたのに。


ノウイング


ありえなくない事故の映像がやけに生々しくて、
かなり怖い・・・スゴイとは思うけど、気持ち良くないね。





*ポイントで¥0鑑賞でした。











どこをどう楽しむか・・・難しい映画ですわ。

些細なデキゴトが大問題で、
大きな事件は簡単に片付ける。


バーン・アフター・リーディング

バーン・アフター・リーディング-1


ブラッド・ピット * ジョージ・クルーニー * ジョン・マルコヴィッチ
フランシス・マクドーマンド * ティルダ・スウィントン * リチャード・ジェンキンス

上手い役者さんがミゴトにおバカを演じていますけど、
コノテの映画はワタシには向いていないみたい。











「えーーーーーっ!?」

「結局、何しに来たのぉーーー?」

地球が静止する日

...って感じの映画です。


“地球の危機”なのに、
顔も出さないアメリカ大統領に
全て従うトコロも“げっ↓”でした。








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