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どっちが可愛い?
ダコタちゃんか?
コブタのウィルバーか?


シャーロット5

naoさんが似てるって言うから載せてみました。
どう? 似てる?

                       イライジャ・フロド






シャーロット1


シャーロット3


シャーロット2


シャーロット4


奇跡を起こすのはクモのシャーロット。
素敵なのはママが相談するドリアン先生。

残念だったのは吹き替えで観たこと。
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私がこの映画を観た行った理由は渋~いこのふたり。

ジェレミー・アイアンズ

エラゴン-1

ジョン・マルコヴィッチ

エラゴン-2

ジェレミー・アイアンズ、想像通りの役で、
やさしく厳しくドラゴンライダーを育て守る。

暴君ガルバトリックス王=ジョン・マルコヴィッチ
今回は暴君ぶりも控えめで動きの無い登場場面ばかり。
次回に期待!

お話の方は...
子供と一緒でも安心な104分
続くし長いしの今までの作品と違ってコンパクトに出来ています。
ドラゴンとエラゴンがテレパシーで会話するトコは結構新鮮。
ドラゴンが空を飛ぶシーンや戦闘シーンはとても楽しめました。
エド・スペリーアス演じるエラゴンも次回に期待!







2006年の「今年の漢字」は【命】でした。
その【命】を考えさせられる映画です。

硫黄島

戦場の場面 。
『父親たちの星条旗』で観た場面を反対側から見ることになります。

攻め入る側と迎え撃つ側。

海からと陸から。

米軍と日本人。

プロと素人。

素人・・・寄せ集め故に起こる諍い。
戦わず伝染病で死んでいく者。
おろかな戦争に苦しくなりました。


どんな事も置かれた立場や居る場所によって違って見えてくる。
だけど【命】を思う気持ちだけは
誰がどこから見ても同じであって欲しいと...




ワーナー・マイカル・シネマで当たった招待券の期限の最後の日に
消去法で観た『父親たちの星条旗』でしたが、
観たからには完結させないとと思いこちらも観てきました。
戦争から少しそれた感じの『父親たちの星条旗』と違い
こちらは戦争そのものの映画でした。
クリント・イーストウッドが監督した日本の映画。
ふたつの国の嫌な部分も描きつつ、偏らず、うまく作られていた気がします。

ただ残念だったのはTVのCMで流れる台詞、あれが全てだった事。
心を打つような言葉は聞いた事があるものばかり。

突然言われた「靖国で会いましょう」にはグサッときましたが...

二宮和也くん 演じる 西郷 が 陸軍中将・栗林(渡辺 謙)と最後に交わす
【立派な軍人】としての一言は悲しく響きました。








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