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きっとこんな風に、事実は淡々と進むのだろう。


強い希望を持ちながらも最悪な結末を予想してしまう。

悲しみの中で二人で過ごしてきた日々を思い希望に変えていく。


マイティ・ハート


何だかんだ言っても
『日本は平和で美しい国」なのだと思う。



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ワケありの子供たちもサラッとクドクなく描かれて、
濃い目のアントニオ・バンデラスが演じる社交ダンス講師も
押し付けず柔らかで嫌味なく。

レッスン!
アントニオ・バンデラスがカティア・ヴァーシアスと踊ってみせるタンゴも良いけど
生徒が3人で踊るダンスがとてもセクシー!







恐るべしCIA・・・個人情報保護なんてどこぞのもんじゃい!

こんなにも簡単にいろんな事が知れてしまうのね。


ボーン・アルティメイタム


記憶をたどり、逃れながら、攻撃的に国から国へと飛び回る前半。
めまぐるしく変化する画面に一緒に観たダンナさんは疲れたらしいけど、
ワタシはこのスピードが楽しかった♪

人ごみに紛れるとそれっぽくないマット・デイモン
戦いだすとめちゃめちゃと凄いトコロが気持ち良くカッコイイ。

『スプレマシー』の最後はここに繋がるのか…といった驚きもあり、
なかなか楽しめた最後通告でした。








手に出る年齢は隠せない...

ジョディ・フォスターって42歳でしたかね?



ブレイブ ワン

手段は違っても『デスノート』のキラのよう。
・・・心の痛みはあるけれど。

でもやはり銃は恐い!
始まりは防衛だとしても、簡単に人を殺す事ができる。


そして。
あのラスト、あれで良いのか?
撃っても撃たれても、
自分で命を絶ったとしても納得のできない気もするし...










「この映画には秘密が隠されています。
 結末は誰にも言わないで下さい。」

えっ? そんな映画なの?
『シックスセンス』や『アザーズ』みたいな?
どっちもスキだけど・・・これも?



何に復習するのか。
何を償おうとしているのか。

題名のない子守唄

辛すぎる過去、逃れる事のできない過去。

謎いっぱいに女性にどんどん引き込まれる。
時々蘇る過去の記憶は痛くてキツイ。

声を大にして人に薦めるという映画ではない気がするけれど、
ちゃんと償うトコは(ボルベールとは違うから)ワタシ好み。


幸せな時間を想いだす...
窓辺で苺を食べるシーンはとても穏やかでスキです。


確かに秘密はあるけれど、
『誰にも言わないで』な種類の映画とは違う気がするのですが...









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