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歳相応の可愛さと美しさ、強さを見ました。

1華麗なる恋の舞台で



巷では「造顔マッサージ」で「アンチエイジング」が大注目ですが、

2華麗なる恋の舞台で

目尻や口元のシワさえも美しいと感じさせてくれるアネット・ベニング。


ただの意地悪で嫌味なベテラン女優でにはならず
スカッと晴れやかに演じていたトコが凄くいい!


信頼できる同性が側に居て、
理解してくれる異性の友が居て、
正直な息子まで居たら、
こんな幸せなことはない!

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 『女であること、恋をすること、私であること。 大人の恋は、 軽やかで美しく、 ちょっと意地悪で ドラマチック。 人生は華やかな 舞台のように。』  コチラの「華麗なる恋の舞台で」は、2/10公開になったサマセット・モームの「劇場」をイシュトヴァン・サボー...

 ⇒ ☆彡映画鑑賞日記☆彡【2008/01/27 18:47】
 サマセット・モームの「劇場」を映画化した作品。アカデミー賞主演女優賞にノミネートされたアネット・ベニングの熱烈な演技に賞賛が寄せられた作品でもある。 1938年の英国演劇界のスター、ジュリア(アネット・ベニング)は、舞台には上がるも....

 ⇒ とにかく、映画好きなもので。【2007/07/14 23:01】
映画DVD・カ行 華麗なる恋の舞台で (2004) 今回の映画DVDは、「華麗な

 ⇒ 映画DVDレビューガイド【2007/06/23 12:34】
 大物女優ジュリアが息子ほどの年齢の青年トムにを・・・・5月21日、京都シネマにて鑑賞しました。記事を書くのが遅れています。なかなか進まずまだいくつかありますが、ゆっくり、書いていきます。さてこの『華麗なる恋の舞台で』は、文豪モームの小説「劇場」を華麗に

 ⇒ 銅版画制作の日々【2007/06/18 20:09】
公開前の予告編の段階ですけど、実は「ヘンダーソン夫人の贈り物」とちょっとごっちゃになったりましました。どちらも舞台劇が題材になってるし、物語の背景は「ヘンダーソン夫人の贈り物」は1937年のロンドンでこちらは1938年のロンドンですから雰囲気も似てるわけですよ。

 ⇒ カノンな日々【2007/05/27 21:44】
(原題:Being Julia)----このイシュトヴァン・サボーって監督、『太陽の雫』という叙事詩的大作を作った監督だよね。「ああ、あれはオモシロかったね。20世紀のハンガリーを舞台に、主演のレイフ・ファインズが3代に渡る主人公を演じ分け、3時間があっという間にすぎていっ

 ⇒ ラムの大通り【2007/05/14 22:27】
「華麗なる恋の舞台で」 BEING JULIA/製作:2004年、カナダ=アメリ

 ⇒ 映画通の部屋【2007/04/30 21:11】
人生は華やかな舞台のよう・・・

 ⇒ シャーロットの涙【2007/04/30 09:00】

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