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悲しみから逃げるために薬におぼれる。
ボロボロの身体で歌うために薬を打つ。

老婆のような姿の47歳の死。

歌えたこと。
出会えたこと。
それは幸せに繋がっていかなかった...

エディット・ピアフ 2
エディット・ピアフ 3
エディット・ピアフ 1

自分から見た自分自身?
わがままで人を振り回す。
それでも最後のステージを見守る人たちはとても暖かい。
本当はこんな人ではなかったということか...

見ているこちらも、
行ったり来たりの時間に振り回されて少し疲れた。

最後の瞬間に居合わせた…そんな気にさせられた。




それにしても、
エディット・ピアフの人生を演じたマリアン・コティアールは凄い!

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なぎささま。
ケントさま。

遅いレスで・・・本当にスミマセン。

歌は知っていてもピアフと言う人を全く知りませんでしたが、
こんな壮絶な短い人生だったとは驚きでした。
【2008/10/03 18:41】 URL | ・・・いとっち #XmLtyJ.A[ 編集]
こんばんは、TBお邪魔します。
マリオン・コティヤールの神がかった演技とメイクには、恐れ入りましたよね。歌はピアフ本人のものですが、当然こちらも素晴しいです。
少女時代のピアフが、父に強要されて思わず「国歌」を歌ったときは、涙涙でありました。
晩年の薬漬けのピアフは、痛々しくとても40代には見えませんね。けれども、渾身の力を出し切った最後の舞台は圧巻でした。劇場で観られなかったのが残念です。
【2008/04/15 23:00】 URL | ケント #neBEUUqk[ 編集]
いとっちさん TBありがとうございました。
こちらかのTBがやはり未送信になってしまうので、HNに拙記事を入れてお持ちしました。

ピアフの最期、哀愁と喜びが入り混じったような面持ちで見届けました。
【2007/10/28 11:46】 URL | なぎさ #-[ 編集]














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愛を生きた世界の歌姫 涙と喝采の物語

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監督:オリヴィエ・ダアン 出演:マリオン・コティヤール、マノン・シュヴァリエ、ポリーヌ・ビュルレ、シルヴィー・テステュー、エマニュエル・セニエ、ジャン=ピエール・マルタンス、マルク・バルベ、ジェラール・ドパルデュー 評価:73点 公式サイト 「愛の...

 ⇒ デコ親父はいつも減量中【2008/02/19 23:34】
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監督:オリヴィエ・ダアン CAST:マリオン・コティヤール、ジェラール・ドバリュデュー 他 1915年、パリで生まれたエディットは、父親の実家の売春宿で育てられた後大...

 ⇒ Sweet* Days**【2007/10/30 14:21】
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 ⇒ パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ【2007/10/29 22:56】
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 ⇒ 水曜日のシネマ日記【2007/10/27 09:08】
(原題:La Mome) ※映画の核に触れる部分もあります。 鑑賞ご予定の方は、その後で読んでいただいた方がより楽しめるかも。 ----これって伝記映画だよね? 「うん。でも相当に凝った作りとなっている」 ----えっ?大河ドラマじゃニャいの? 「一応はそうなんだけど?...

 ⇒ ラムの大通り【2007/10/27 09:03】
誰でも一度は耳にした事があるであろう『愛の讃歌』を大画面で聴きたくて鑑賞―【story】『愛の讃歌』など、数々の名曲で世界中を魅了した伝説の歌姫エディット・ピアフの生涯を描く伝記ドラマ―歌手を目指す母アネッタ(クロチルド・クロー)の娘エディット(マリオン・?...

 ⇒ ★YUKAの気ままな有閑日記★【2007/10/27 08:58】
【LA VIE EN ROSE】 監督・脚本 オリヴィエ・ダアン  製作年度 2007年  日本公開 2007年9月29日   上映時間 2時間20分  製作国 フランス/イギリス/チェコ  配給 ムービーアイ CAST マリオン・コティヤ

 ⇒ +++ Candy Cinema +++【2007/10/27 01:53】
10月10日はピアフの命日・・・

 ⇒ シャーロットの涙【2007/10/27 01:26】
フランスの伝説的シャンソン歌手エディット・ピアフの伝記映画。 主演は最近よくお目にかかってるマリオン・コティヤール。

 ⇒ ひらりん的映画ブログ【2007/10/27 01:02】

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