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娘二人と一緒に...

前半は“ニモ”の世界の“本物”を楽しんで。



オーシャンズ

ところが...

“フカひれ”を切り取られたサメが海の底へと落ちてから、
その場面だけが目に焼きついて。

最後に「何も傷つけていない」と書かれていたけど、
その場面には何の言葉も添えられず、
気持ちが良くないまま見終えた。


帰宅後に皆さんの感想は?といろいろ読ませていただいて、
その場面はいろんな意味を含んだ作り物なのだと。

“本物”を伝える映画だと思っていたのに、
今となってはあれもこれも、
映画の全てが作り物に思えてしまって。

見終えて、こんな気持ちになる映画だとは思わなかった。


高校生の娘でさえ“衝撃”と言っていたのに、
コレを小さな子供たちが見ていると思うと、
更に嫌な感じが増します。


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「海って、何?」と言う少年の一言から始まったドキュメンタリーと言う形態を取っています。海をテーマにしたドキュメンタリーといえば、『ディープ・ブルー』や『アース』がありますが、それら二作はBBCの作品であるに対し、イギリスへの対抗意識ではないでしょうが、こ?...

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