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評判の良さも納得の映画でした。

420フラガール

昭和40年。
みんなが真面目に正直にひたむきに、
それぞれの立場で人や周りを思いやり、とにかく強く生きてた頃のお話。

そして、ここぞという時には、
一生懸命を応援するために見かたを変えることも、
動き出した汽車から降りる素直な勇気も必要なのだということを
教えてくれる映画です。

音の無い中での涙の笑顔。
それぞれの頑張りを感じさせてくれるラストシーンもとても良かった。

無理やり泣かそうとしているような映画ではないのに
人の繋がりや優しさに無理なくずーっと泣ける映画でした。

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香菜さんへ。
コメント、ありがと!
香菜さんちへもお邪魔してるんですけど、
読んだだけで帰ってきてます...ごめん!

お忙しそうですね。

今年はずいぶん邦画が頑張ってますよね。
今までは邦画はパス!してたんですけど、
何だか結構観てますよ。
次は「デスノート」・・・香菜さんはもう観て来たのですね。
先ほどそれだけ確認してきました!
楽しみが薄れると...と思って感想は読んでないのですけど。

観てきたら改めてお邪魔します!
【2006/11/06 22:55】 URL | ・・・いとっち #XmLtyJ.A[ 編集]
あさこさんへ。
こちらも遅くて・・・スミマセン!
細かいことに忙しくって、 (~_~;) サボってました!
邦画もなかなか頑張ってますね。
...って言うか、ココのトコは邦画ばっかりだし。
次は「デスノート」です!
【2006/11/06 22:50】 URL | ・・・いとっち #XmLtyJ.A[ 編集]
へー、楽しい映画だったのですね。
私はこの頃忙しさにかまけて
映画館へ出かけていませんので
いとっちさんのコメントを参考にさせてもらいます。
【2006/10/25 07:54】 URL | 香菜 #HuBhO90w[ 編集]
いとっちさん、こんにちは!
TB遅くなってごめんなさい。風邪ひいてサボってましたー。
「フラガール」私もまったく期待しないで行ったので
めっちゃもうけもん♪という感じがしました。
冒頭「これだべ!」とチラシをはぎ取った瞬間の音楽で
一気に物語の世界に引き込まれましたよ。
邦画もたまにはいいですねっ。
【2006/10/23 17:02】 URL | あさこ #/ew067ss[ 編集]














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未来をあきらめない

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『フラガール』をようやく映画館で見てきた。おおまかな設定は知っているつもりだったが、思ったよりもグット胸に来て、何回も涙しそうになった。ストーリーは、昭和40年(1965年)福島県いわき市の炭鉱町が、鉱山の閉山の危機にあり、5000人の炭鉱夫のうち4割の2000人が...

 ⇒ ラスタ・パスタのレレ日記【2006/12/05 20:55】
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 ⇒ シネマでキッチュ【2006/11/25 18:50】
【フラガール】 ★★★★★ 2006/10/05 ストーリー 昭和40年、閉鎖に追い込まれた炭坑の村。炭坑で働く人々はツルハシを捨て、北国の

 ⇒ りらの感想日記♪【2006/11/23 18:54】
第28回目は「フラガール」です。この映画は最近で最も観たかった映画の一つです。題材も私(栃木県民)にとっては常磐ハワイアンセンターという身近なものでとても楽しみにしていました。この映画についてオフィシャルサイトから引用させていただき紹介します。<以下オフィ

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【フラガール】 ★★★★★ 2006/10/05 ストーリー 昭和40年、閉鎖に追い込まれた炭坑の村。炭坑で働く人々はツルハシを捨て、北国の

 ⇒ りらの感想日記♪【2006/11/21 23:39】
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 ⇒ ももママの心のblog【2006/11/21 11:14】
一部、ベタだ、ベタだ、という意見もあるだろうが、ベタでなければ映画ではない。「プロジェクトX」のようなドキュメンタリーになってしまうだろう。映画だからこそ、笑いあり、涙ありでいいのだ。スーパーマン・リターンズを抜いて今年ナンバーワン!

 ⇒ 八ちゃんの日常空間【2006/11/17 22:33】
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 ⇒ シネクリシェ【2006/11/03 21:29】
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 ⇒ とっさの絵日記【2006/10/23 16:57】
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 ⇒ UkiUkiれいんぼーデイ【2006/10/22 16:09】
「フラガール」 製作:2006年、日本 120分 監督、脚本:李相日 出演:松雪

 ⇒ 映画通の部屋【2006/10/22 11:12】
泣けるよ、泣けるよ、と最初からそう思いながら観た、・・そう思いつつも思いの片隅に、わざとらしく感動を押し付けられるのではとの疑念もあったのだが・・ 時は昭和も40年、時代の波に押され風前の灯の常磐炭鉱、大量解雇の嵐が吹き荒れるなか、閉山の穴埋めに構想され

 ⇒ 茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~【2006/10/22 02:54】
  「フラガール」公式サイトあやうくスルーしそうになった。。。!気づいてよかった。。。昭和40年。エネルギーの需要は石炭から石油へとシフト、世界中の炭鉱が次々と閉山していた。そんな中、福島県いわき市の炭鉱会社は、地元の温泉を活かしたレジャー施設「常磐ハワイ

 ⇒ きららのきらきら生活【2006/10/21 22:27】
※映画の核に触れる部分もあります。鑑賞ご予定の方は、その後で読んでいただいた方がより楽しめるかも。「まいったな。まさか、李相日監督の映画で涙が出るとは思わなかった」----『69 sixty-nine』のこと、いつもよく言わなかったものね?でも、これもあの映画と同じ60年

 ⇒ ラムの大通り【2006/10/21 21:48】
  涙が止まらない映画「フラガール」昭和40年石油の登場によって、閉鎖を迫れる炭鉱町。その北国の町を、常夏の国ハワイに変えようという起死回生の大プロジェクトが持ち上がった。目玉となるのはフラダンスショー誰も見たことがないフラダンスを炭鉱娘に教えるために東

 ⇒ 銅版画制作の日々【2006/10/21 21:39】
 「フラガール」を見た。 昭和40年。福島県のいわき市の炭鉱は、時代の転換期を迎えていた。エネルギーが石炭から石油に代わりつつあり、明るい未来など考えられない状況。ここの石炭は掘る時に温泉が出ていたが、それはどうやら、ほとんどを川に流していたらしい。この

 ⇒ don't worry!な毎日【2006/10/21 17:35】
人生には降りられない舞台がある・・・。まちのため。家族のため、友のため、そして自分の人生のために、少女たちはフラダンスに挑む。 ■監督・脚本 李相日■キャスト 松雪泰子、蒼井優、豊川悦司、山崎静代(南海キャンディーズ)、富司純子、岸部一徳、高橋克美□

 ⇒ 京の昼寝~♪【2006/10/21 10:20】

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