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ヒックとドラゴン
ヒックとドラゴン-2

ダメダメな主人公と、傷ついたドラゴンが

理解しあって親友になっていくストーリー。


押してもダメなら引いてみな...って言うのかな。

力でねじ伏せるのではなく、お互いをよく知って

近づいていく...大人には難しいことでも、

子供にはそれができるんだよね。

ヒックとドラゴン-1

ヒック以外のキャラクターも楽しくて、

なかなか面白かった。










確かに難解ではあるけれど、

この ぐちゃぐちゃ感 は嫌いじゃない。


折れ曲がる街並みも、歪む空間も、楽しかった。


インセプション-1


夢の奥の奥...深すぎて目覚めないかも...にまで現れる

レオ様演じるコブの悲しいトラウマ。


夢なのか、現実なのか、

あの独楽は止まったのだろうか。









明後日で江別マイカルは上映終了! 

間に合って良かった~♪




『 目覚めると、世界は終わっていた 』

目覚めたのは、大きなジッパーが付いた麻袋でできた人形 「9」


機械によって滅びた人間・・・未来の世界。
(この辺はありがちなストーリーですが...)


9 <ナイン> ~9番目の奇妙な人形~-2

その機械と戦うのが、人間の感情を持つこの小さな人形たち。

錆びたような、ホコリ臭い、麻袋のニオイがしそうな、

そんな人形たち。

9 <ナイン> ~9番目の奇妙な人形~-3



9 <ナイン> ~9番目の奇妙な人形~-1

ストーリーに新鮮味はありませんけど、

この映像はやっぱり好きです。










珍しく、読んでから観た!


観に行くと決めた2日前に本を買って、大急ぎで、

いえいえ、コレがとても面白くって、

あっという間に読み終えての映画鑑賞。

告白-1

いろいろなコトが起きるのに、

ちっとも警察が出てこない...日本らしくないお話で、

救いドコロの無い暗い映画ですけれど、

評判どおりの面白さです。



“大好き”と表現するような映画では無いですが、

ワタシはこの感じ・・・本も含めて・・・好みです。










あんまり期待してなかったんだけど、

プリンス・オブ・ペルシャ-1

コレが結構面白かった~♪

プリンス・オブ・ペルシャ-3

ジェイク・ギレンホールって、こんなアクションモノでもいけるんだ!


自分だけじゃなくて、お兄ちゃんたちも
ほら、それで、助けてよぉ~!と思ってたら、
最後にかなり強引にそうなるんかい!って感じでしたが、
それもまた分かりやすくて...楽しみました。


プリンス・オブ・ペルシャ-2

アラムートの王女・タミーナさんは

タイタンの戦い-2

『タイタンの戦い』にも出てたのね。

この時代の美女ってコトなのかしら?










2009年、ボルチモア・イレブンスに入団したマイケル・オアー選手の
実話に基づいたノンフィクション小説の映画化。

ストーリーは知っていたから、
この出会いが生む奇跡を知っていたから、
寒い日に彼女が車を降りてマイケルに初めて声を掛けた時、
.....ワタシは早くもウルッときてしまった。




全てにおいて決定するのはサンドラ・ブロックが演じたお母さん。

でも、その母を信じて受け入れて優しく手を貸していく
この家族が本当に本当に優しい。

しあわせの隠れ場所-3

まずは、この家族と出会うことになる学校へ連れてきてくれた友人とその父親。

そして無口で不器用な彼を見捨てなかった先生達。

彼には出会った人を惹きつける“才能”もあったのだよね。


しあわせの隠れ場所-2

弟の S・Jの大きな兄への思いは素直で可愛くて、
ちっちゃいクセにいっぱいの愛を投げかける。

しあわせの隠れ場所-4

「はなのすきなうし」の“ふぇるじなんど”のように優しいマイケル。

しあわせの隠れ場所-1

才能や運だけではなく、
人柄の良さが優しい家族に引き合わせてくれた、
そう感じた映画でした。











3Dメガネをずらして見てみると...

手前がボケてる今までの飛び出す3Dと違って、
後ろにいる人や景色が何重にも見えている。

(^^)v これが奥行きってヤツね。

アバター 3D

お話は、ミイラ取りがミイラになる...って感じ。

確かに、本当に、映像はキレイです。

出てくる動物もかわいくはナイけど迫力満点!


でも、やっぱり3Dは疲れるね。
吹替えじゃなきゃ絶対に無理!って気がします。












2009年最後(になるだろう)の映画は ジョニー・デップさま

銀行のカウンターをひらりと飛び越え、
銃を撃つ姿がキレイでカッコイイ~♪

パブリック・エネミーズ
パブリック・エネミーズ-1


銀行強盗・脱獄・そしてまた銀行強盗


大恐慌時代、アメリカに実在した伝説の犯罪者ジョン・デリンジャー
弱者からは奪わず銀行の金だけを奪い、仲間を見捨てず、
そんな彼なりの美学を貫きながら繰り返す銀行強盗。

時代の流れに逆らい銀行強盗を続け、
愛する人を守り続けようとするジョン・デリンジャー

パブリック・エネミーズ-2


前半はかなり男っぽい映画ですが、
愛する人に出会ってからは
その一途な思いを描いたラブストーリー。


“最後の時”も自分で決める“美学”を貫き通して、
美しく優雅なジョニー・デップ・デリンジャーでした。











マイケル・ジャクソン THIS IS IT
マイケル・ジャクソン THIS IS IT-1

ニュースで見聞きするマイケル・ジャクソンしか知らなかったから、
その死は当然のものとして、訪れるべくして訪れたのだと思っていた。


そうではなかった。

生きて、歌って、踊っているマイケル・ジャクソンは
“死”など想像させないほどに力強かった。

マイケル・ジャクソン THIS IS IT-2
マイケル・ジャクソン THIS IS IT-3


もう一度観たいと思う作品です。









ヴィン・ディーゼル
ポール・ウォーカー
ジョーダナ・ブリュースター
ミシェル・ロドリゲス
第1作のメンバーが4作目にして、やっと再集結。

ワイルド・スピード MAX-1

ワイルド・スピード MAX-2

2.3作目は横に除けといて、やっと続編という感じ。


車の“走り”はもちろんだけど、
このメンバーの続編が嬉しいよね。


ちょっと驚く楽しいラストに
ヴィン・ディーゼルと一緒に、ニヤリとなります。










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